第12回
こよみのよぶね2017
あなたの過ごした十二ヶ月はどんな毎日でしたか?

この年の出来事
第12回。織田信長公の岐阜入城・岐阜命名から450年の年で、1〜12月と干支の舟に加えて、記念の「450」と「500」の行灯が登場しました。チラシには同時開催として「織田信長公岐阜入城・岐阜命名450周年期間クロージングイベント」が案内されています。12周年の記念企画として、鵜匠さんがかぶる烏帽子をかたどった「こよみのえぼし」を身につけ、みんなが灯りになろうという呼びかけも行われました。
3月11日には、岩手県釜石市で「とうほくのこよみのよぶね」が行われています。ワークショップは3月10日(金)13時〜16時に釜石情報交流センター 釜石PIT、点灯式は3月11日(土)16時〜19時に根浜海岸(宝来館前)でした。
行灯と制作チーム
担当月の船をクリックすると、その月の船を歴代つくってきたチームをたどれます。
写真



































資料
協賛
- 岐阜長良川温泉旅館協同組合(鵜匠の家すぎ山、ホテルパーク、石金、きんか、岐阜グランドホテル、十八楼、岐阜都ホテル)
- 小島紀夫事務所
- 株式会社ムラヤマ
- 家田紙工株式会社
- 榎本ビーエー株式会社
- 岐阜ハウジングギャラリー
- 東洋インキ株式会社
後援
- 岐阜県
- 岐阜市
- 朝日新聞社
- 岐阜新聞・岐阜放送
- 中京テレビ放送(株)
- 中日新聞社
- メ~テレ
- 読売新聞社
